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声の広報 12月号 オンデマンド配信中 こちら

2/15(月)12:00~番組「意外と知らない草津の歴史」

2/15(月)12:00~放送の番組を配信します。

著作権の関係で、音楽は削除しています。

草津市教育員会歴史文化財課と草津宿街道交流館の協力による番組「意外と知らない草津の歴史」

今回は「江戸時代以降の草津宿」 草津宿街道交流館・史跡草津宿本陣 館長 八杉淳(やすぎじゅん)さんのお話です。

聴き手は パーソナリティ&ディレクター中嶌裕恵です。

慶長6年(1601年)に東海道、翌7年に中山道が整備され、宿場リレーシステムでつなぐ近世の宿駅制度が出来て、江戸時代を通して長きに渡り機能していた制度が出来たのですが、江戸時代以降の草津宿は、あまり知られていません。草津宿をはじめとする宿場町や、東海道、中山道はどのように変わっていったのでしょうか?本陣はどうなっていったのでしょうか?

八杉館長のインタビューコーナーでは、大津市や草津市の市史編さんにも関わっていた、元大津市文化財保護課長 中森 洋(なかもり ひろし)さんにお話頂きました。

<草津本陣春の陣「本陣四季彩々」のご案内>

本陣では大名たちが休泊した歴史空間において

四季折々を体験できるイベントを開催しています。

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